夢ロゴアート体験講座は、マンツーマン・グループで日程相談の上、開催しています。お気軽にお問合せ下さい。

インストラクターになったけど不安。そんな時は特別講座に参加!

のんびりインストラクター活動
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筆ペンアート作家、夢ロゴアートインストラクターの虹帆です。

夢ロゴアートのインストラクターになったら、すぐにお持ちの資格と同じレベルの教室や講座を開講する事が出来ます。でも、いざ始めようと思うと不安ですよね。体験講座をやってみようと思うけど自信が無くて、時間ばかり経ってしまうのもこの「不安感」かもしれません。

ふわっと
ふわっと

取ったばかりで教えるのは難しそう・・・

ふわっと
ふわっと

もう少し技術を磨きたい・・・

ふわっと
ふわっと

他のインスタラクターの皆さんはどうされているのかな?お話を聞きたい。

ふわっと
ふわっと

資格を取ったものの結局教えなくて、そのまま夢ロゴアートから遠ざかってしまった・・・

虹帆
虹帆

夢ロゴアートに限らず、いろいろな資格や趣味の講座でもよくあることと思います。

インストラクターになったけど不安な時は、インストラクター向け特別講座への参加がおすすめですよ。

 

ところで、あなたはどういった点で不安なのでしょうか。

 

  • 短期養成講座で受講したけれど、技術的な面で不安
    →受講したインストラクターに相談しましょう。
    例えば、短期養成講座しか受講していないのなら教室に通うのもあり。
  • 集客に不安
    →ごめんなさい。私が教えて欲しい!
    最初は知り合いに受講して頂く、公民館など教室を開催しているところに企画を持っていく、というのもありますね。
  • なんとなく自信がない、不安がある
    →すぐに教えなくてもいいし、必ずしも教えなくてもいいんです。
虹帆
虹帆

解決のヒントになるような、ならないような・・・一つくらいはあったでしょうか。

インストラクター向け特別講座を受講するメリット

  • 会うと元気になる人続出の、夢ロゴアート開発者の山田翔光先生から直接ご指導頂けます。
    私も会うと元気になる、と言われるような魅力的な人物になりたいものです。
  • 毎月開催されている特別講座では、インストラクター向けの専用ページで公開される追加コンテンツを一足早く習得できます。
  • 他の方の作品を見るのが勉強になるのはもちろん、最近では、こんな描き方もできる・できそう、とインストラクター間で情報の交換も。本日(2017年10月18日、大阪は毎月第3水曜日)の夢ロゴアート、インストラクター向け特別講座でもありました。

自分では描きそうにないテーマの作品を描く機会に

特別講座で受講すると、自分では描きそうにないテーマの作品も描く機会になるので勉強になります。私はかわいい作品を描くのが苦手なのですが、意外と描けた!なんて思うこともあります。

また、内容にもよりますが、教室開催時より描く枚数が格段に多いです。私はここぞとばかり描いています。

夢ロゴアートインストラクター向け特別講座でのスイーツと受講時の作品

夢ロゴアートインストラクター向け特別講座でのスイーツと受講時の作品

写真はハンバーガーではなくて、スイーツ!その後ろにあるのは後ろ姿のわんこの作品です。わんこは左の写真の方がわかりやすいですね。私の作風よりかわいい感じです。(受講内容は毎回変わります。)

夢ロゴアートは、ホップ・ステップ・ジャンプが簡単

夢ロゴアートの技法のいいところは、

できそうかな? → やってみよう! → できた!

のステップが比較的簡単にこなせること。何故なら科学の力を使った技法だからです。ちょっと難しそうな技法も大丈夫、しっかり練習しましょう。
この小さな「できた!」が、他の事にも繋がっていくように思います。

インストラクターになったからといって、必ずしも教えなくてもいいんです

  • もっと自分らしく表現するために色々な技法を学びたい
  • とりあえず資格をとっておきたい
  • やっぱり人に教えたい

夢ロゴアートにたった一つだけの正解がないように、あなたは夢ロゴアートの資格で何をしたいですか?
もし教えたいのなら、なぜ教えたいのでしょうか。

私もなぜ教えたいのかをよく考えます。

  • あなたに自分だけの時間を持って欲しいから(私も夢ロゴアートに出会って、やりたい事が出来る機会が増えました。)
  • 夢ロゴアートが広がるといいな、と思っているから(夢ロゴアートって本当に面白いんです!)
  • 教えるのが好きだから

まだまだ、出てきそうです。今までは考えるだけで明確にしていませんでした。
この辺りの記事はまたの機会に。

インストラクター向け特別講座は、なんとなく自信がない、不安がある方に特におすすめですよ。いつもと違う環境で、違う人と接することで新しい視点が養えるはず。

 

 

この記事を書いた人
虹帆

筆ペンアート作家、夢ロゴアートインストラクター。京都のレンタルスペースやカフェで、「夢ロゴアート(筆ペンアート)」の教室を開講しています。

画像 Prashant SharmaPixabay

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